社内にインフラエンジニアがゼロになってしまったので、もう私はただのプログラマーなのだから、インフラはやめようと思って、AWSをどんどん閉じて、Laravel Cloudに移行しております。Laravel Cloudの先がAWSだし、インフラの構築内容としてとても良いと思っての移動です。
3つ驚きました。
1つは、パフォーマンスがすごくいい!アクセス速度がとても速くなりました。きっと設定しきれていなかったnginxやRDSの設定があったんだろうなって思います。
もう1つは、パフォーマンスが上がったことで、契約プランがぐっと安いので済んでます。半額以下になりました。
最後は、GitHubのプルリクエストごとにPreview環境が作成されること!めっちゃ使いやすいです(^^)/
お引越しして正解だったなーと思うのと、あと、GitHub copilotを使い倒して開発しているので、どんどん成果物ができて、どんどんリリースできてとてもよいです。リリース中きちんとBlue/Green deploymentしてくれてるし、ログはすぐ見れるし、Metricsで簡単なアクセス解析もできるし、ちょっとしたレンサバくらいの機能なんだけど、もうこれでいいんじゃんねって思う。
ただ、マルチA/Zとかできないわけで、サービスが育ったら巣立ちたいなと思います。
そのときは、インフラは外注しましょう。そうしよう。
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