風鈴ロード実行委員会開始

昨日話した通り、風鈴とイルミネーションを組み合わせた夏の風物詩づくり企画を進めています。
これも昨日話した通り、商工会の親会には「自費でやるならよい」と言われたので、無視して進めます。なぜ無視するのか。親会の言い分を聞いてしまうと、今後すべての新規事業が自費でやるものになってしまうからです。

今日も午前中に主要メンバー3人で集まって話し合いをした。商工会の親会に言われたことを、ずいぶん気にしていたようだ。私たち青年部のメンバーの中には、親が親会に所属している人が多い。親のほうも、親会の判断をいぶかしむような意見が出ていたようだ。自分的には、どういう形になっても、推進していければよいと思う。

音が鳴るイベントなので、近隣の住民の方々にあいさつにいき、トラブル時には自分に電話してほしいという紙を手渡してきた。トラブルに対する備えを万全にしていきたい。

来年は七夕にやろうよって話になったので、来年のために動き出したい。

話は変わるんだけど、Twitterで急にはやり始めたタップして色が変わる画像なんだけど、もう飽きた。

著者

檜の里の片隅に庵を結び、世の移ろいを眺めながら暮らす物書き。
……というのは半分冗談。
地方で暮らしながら、事業、法律、政治、経済、IT、アニメ、本など、興味のおもむくままによしなしごとを綴っています。
専門家でも評論家でもありません。
日々の暮らしの中で考えたこと、学んだこと、面白かったことを忘れぬよう記録しているだけです。
昨日の自分と今日の自分が違うように、ここに書かれた考えも変わっていくかもしれません。
それもまた人の営みとして、ご笑覧いただければ幸いです。

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