放送大学授業開始

放送大学授業開始
明日から放送大学の授業動画見よーーーー!って思って、パソコンを準備してから寝て、起きて1つ見てみた。45分の動画なので、朝のルーティンに加えて、朝食を作り→食べながら見るといいなと思った。この時間はいつもなら本の紹介の動画を見ている。なので朝の習慣としてはあんまり変わらないだろう。気分が乗ったら、もう1つ見てもいいと思う。11月の終わりまでに、7つの授業を終わらせて、単位認定に進まないといけない。2週に1回篳篥教室があるので、行くついでに岐阜学習センターに行って、何コマか学習するのがよさそうだ。そうすると11月末までにあと3回は岐阜学習センターに行けるだろう。もう少し増やしてもいいかもしれない。ビジネスホテルに泊まったら2コマ見るとか、そういう習慣をつけようと思う。
コミュニティと教育は、PTA会長や労働者協同組合設立を経験した私にはすんなり馴染みのある内容に思える。地域性とテーマ性があってという話しは、とてもわかりやすかった。学校のPTAは、地域性があり、テーマ性もある。村外の先生と村内の私たちが、共に子どもの学習を進めていく。そういうことだろう。つまり課題があって作られるコミュニティがテーマ性をもっているということだろう。東白川村労働者協同組合もテーマ性のあるコミュニティだ。課題は地域のものだが、解決は村外の人や移住者が担っている。地元の人が増えるといいなと思う。

著者

檜の里の片隅に庵を結び、世の移ろいを眺めながら暮らす物書き。
……というのは半分冗談。
地方で暮らしながら、事業、法律、政治、経済、IT、アニメ、本など、興味のおもむくままによしなしごとを綴っています。
専門家でも評論家でもありません。
日々の暮らしの中で考えたこと、学んだこと、面白かったことを忘れぬよう記録しているだけです。
昨日の自分と今日の自分が違うように、ここに書かれた考えも変わっていくかもしれません。
それもまた人の営みとして、ご笑覧いただければ幸いです。

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